自社サービス

L-map

当該商品を背負い現場を歩き回ることで現場の3D マップを保存。
3D マップを多角視野で確認できるので写真には不可能な視野で現場確認ができます 最大の特徴はGPSや電波、光が届かない暗やみの中でも、3Dマップを作ることが可能です。
例えば、点検トンネルなどに張り巡らされた配管やトンネル、地下施設などの設備を3Dマップ化できます。
この製品で作成される3Dマップは高精度で、配管、壁の距離、角度も測定する事ができます。
また、データをcloud に共有することで遠隔地のスタッフが現場確認をすることができます

L-eyes

防犯対策として、L-eyesを防犯カメラの代わりとして導入します。 現在の防犯カメラでは、複数のカメラから来る映像を人やAIが処理をして認識し、ガードマンに警告しますが、この実験では、複数から来る映像を1つの映像につなぎ合わせた1つの映像として閲覧する事が可能閲覧者は特定の角度からではなく、様々な角度からリアルタイムに監視できます。 その映像も録画し保存する事が可能です。

P-map

ECサイトの商品や現場の保存に最適な商品。LiDAR(ライダー)非搭載のスマートフォンやカメラ(6000種類以上に対応)動画や写真を撮影したデータを使用することによって誰でも手軽に3D化するクラウド製品になります。 この製品はブラウザで動作をし、アプリのインストール無しに動作する事が出来ます。